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<3DSフレンドコード>1805―2124―1935
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先日、「新堂エル」さんから「Bestiary -モンスター大百科-」を送っていただいてたのが届いて初めて現物を手にしたのですが、書籍「クイーンズブレイド」の表紙カバーを外した状態の本のようにかなり立派な作りになってて驚きました。
中もオールカラーですしねぇ。
あと思ったのは他の方のイラストはフリーページをプロローグ的な内容にして上手く使ってるのに、「刑。」という人だけ微妙なキャラコンセプトだけを書いてるんですけど(TωT)
自分はつくづく漫画家にはなれないんだなぁ。

他にもイベントの度にご自身が作られた本をわざわざ送ってくださる方もいらっしゃって、そうゆう方々に返しするモノもお礼も用意出来ずじまいなのが本当に申し訳なく思います。



★DSiウェア「セパスチャンネル」500円
元々は携帯アプリ用ゲームだったものをDSiウェアに移植したものだとか。 どことなく「MOTHER」に似てると紹介されたので購入してみました。
ちなみに私も初め間違えてたのですが、セ「バ」スチャンネルではなくてセ「パ」スチャンネルです。

ジャンルはオーソドックスなRPGです。
話しかけるときや調べるときはモノにぶつかるだけで良よかったり、装備アイテムの概念が無いところなどは元携帯アプリ用だったことを感じます。
装備アイテムは無いのですが、レベルやアイテムで上がった能力値はいつので自由に振り分けられるのが特徴です。(※例えば魔法が効かない敵が多いダンジョンでは魔力を下げて、そのポイントを攻撃に割り振り直せたり出来る。)
グラフィックの雰囲気やちょっと癖のあるキャラやパーティーに犬が居るところ、ストーリーの憂鬱感や閉鎖されてる世界なんかは「MOTHER3」に似てる印象を受けました。
そしてニュートラルポーズが腕組み仁王立ちの犬が凄く気になる存在。 ヒロインなんて頭にカタツムリが付いてますからね。
とにかくちょっと先の展開が気になる作品なので、また作業の合間にでも楽しもうと思います。


★3DS「スーパーポケモンスクランブル」

バトルロワイヤルEX6をクリア。
エスパー系のポケモンばかりが出てくるのですが、運良く弱点を付ける虫属性の「アルセウス」をゲット出来たので、そのお陰もあってクリア出来ました。
「ミュウツー」との一騎討ちは「まもる」「シャドーダイブ」が使える「ギラティナ」で。
その後でファクトリーエリアのボスで出てくる「ミュウツー」も倒してゲットしたのですが、バトルロワイヤルで出てきたときに使ってた強力な扇状の光線を出す技は使えず、「じしん」のエスパー版のような地味なのが専用技だったのでちょっとガッカリ(´・ω・`)

↑そんなこんなでマイコレクション。
「アルセウス」は「ひこう」「むし」「ドラゴン」「じめん」「ほのお」の5種類集まりましたが、その中の「ドラゴン」が「ノックアウト++」のものが出たので満足です。


★ラクガキ
勢いキャラ1勢いキャラ2しーんっぽい
↑ふと思いついたシルエットをメモ描き。
帽子は「春麗」の頭に付いてる様な丸い形の方が可愛かったかも。
瞳っぽいロリオクトパス水着っぽい
↑他、勢いで描いたものなど。
描きたいキャラや思いついたキャラがあっても、ポーズをどうするかで悩むことが多くなりました。


「新堂エル」さんの夏コミ新刊「Bestiary -モンスター大百科-」の通販が開始されてるのですが、「とらのあな」で注文されると特典ペーパーも付いて来るのでお知らせします。
夏コミ前の通販予約分にもちゃんと付くそうです。
http://www.toranoana.jp/mailorder/cot/pagekit/0000/00/04/000000046719/index.html
tokuten-2p[1]
私も描かせてもらっておりますので、興味のある方は是非|ω・`*)、
というか間に合ってて良かった・・・・。


★「回転むてん丸」
最近ピクシブやネット内で肌褐色の猫キャラをよく見かけてたので新アニメに登場するキャラなのかなぁと思ってたのですが、「くら寿司」から発売されてる「回転むてん丸」というトレーディングカードのキャラだと知ってビックリしました。
http://www.kura-corpo.co.jp/mutenmaru/
第7弾まで出てて、新シリーズの第1章が最近発売になってるということは結構長く続いてるモノなんですね。
サイトの方でカードキャラのイラストも見れるのですが、新しい1章からやたら等身高めの人型キャラが増えたような・・・・・。
中でも「シャム・メルルーサ」というキャラのイラストをよく見かけてたので、今のところ一番人気なんですかね?
寿司!
↑試し描き。
カードは通販でも買えるようなのでちょっと興味はあるものの、今の私の運の無さから考え、3パック買っても全部同じ内容という結果もありえるので怖い(´・ω・`)


★「MOTHER2 ミニフィギュアコレクション」

ふらっと立ち寄った万代書店で1つ1500円で売ってたので、「ネス」だけ購入しました。
「スターマン」のフィギュアもあったら即購入してたものを!

元々はUFOキャッチャーの景品だったと思うのですが、かなりの出来栄えなので満足です。
「3」の「クマトラ」も立体化されませんかねぇ。 あと「聖剣伝説2」のフィギュアも商品化して欲しい。


★缶コーヒーおまけ

コンビニ販売分の「BOSS ゼロの頂点」に飛行機のオマケが付いてるので試し買い。
飛行機が可愛くデフォルメされてて、「本家SD」シリーズの「マクロス」ファイター形態を思い出します。
チョロQのように後ろに引くと前に進むのですが、本体内に磁石が入ってるので鉄にくっ付き、円柱状の缶だと周りをグルグルと周りながら走らせることが出来ます。(※本体の重みで下がり気味に進むようになってしまいますが。)
このちょっとしたアイディアが嬉しいです。


★3DS「スーパーポケモンスクランブル」
ワールドランク★10にもなったので、神様ポケモン「アルセウス」ゲットを目指しました。
ゲット条件の1つ、チームバトルEX6のボス「アルセウス」がどうしても倒せなかったのでクリアヒントを調べてみたら、ハイテンションモードになって「テラキオン」の「めいそう」からの「せいなるつるぎ」連発でなんとかなるとあったので、何度も失敗しつつようやくクリア出来ました。

↑「テラキオン」厳選の図。
●アタック「ホウオウ」 ゴッドバード まもる
●「テラキオン」 せいなるつるぎ めいそう
●がんこ「ゼクロム」 りゅうせいぐん らいげき
このメンバーでクリアしましたが、つよさの数字よりも技と運と根気の方が必要な気がしました。 
あと「テラキオン」はクリアヒントでお薦めされてたのでメンバーに入れてたのですが、やはりハイテンションモード+「めいそう」+「せいなるつるぎ」の効果は必要だと感じましたよ。
そしてこのチームバトルEX6をクリアするとタワーエリアのボスとして低確率で「アルセウス」が出てくるので、それを倒すとようやくゲット出来ます。
この時に出てくる「アルセウス」も体力が凄いスピードで回復していくわ、通常攻撃の「さばきのつぶて」が強力な追尾弾5連弾で1発でも当ると全弾喰ってハメ殺されるわ、一緒に出てくる「シンボラー」も厄介だとかでかなりの強敵です。

↑なんとかギリギリで勝てたのでゲット完了。 プレイヤーキャラとしても流石に強い!!
この強さならバトルロワイヤルEX6もクリア出来るハズ!と思って挑みましたが・・・・・

↑全てがもう少しのところでクリア出来ませんでした(´・ω・`) 勝ちに焦ってしまった・・・・。
「ミュウツー」は大きな扇型範囲の攻撃をしてくるので、絶対に前方に立っててはいけないということを知りました。
ちなみにこれをクリアするとファクトリーエリアで「ミュウツー」もボスとして出てくるようになって、倒せればゲット出来るそうです。

↑おまけで「レシラム」の「あおいほのお」と、「ゼクロム」の「らいげき」の様子。 ゲットしても必ず覚えてるわけではないレアっぽい技という印象です。
「あおいほのお」は「さばきのつぶて」と同じく追尾5連弾なので強かったです。



↑友人の方が夏コミへ行かれた次の日に富士山へも登りに行かれたそうで、その頂上での朝日の写真を撮って見せてくださいました。
夜10時頃から朝4時頃までずっと登りっ放しで、人も沢山居たとかなんとか。 頂上付近はやはり寒かったそうですよ。
この写真のように敷き詰められた雲の隙間から日が出てくるところが見れるなら一度は登ってみたい気もするのですが、夏コミのすぐに登るというのは考えただけでもゾッとします(´・ω・`;)


★頂き物

↑別の友人が引越しするということで必要の無くなった品を頂戴したのですが、そのとき一緒に貰った物。
非公式ソフトですし、今スーパーファミコン本体を所持していないのでプレイ出来ないのですが・・・・
ラベルの下からうっすらとジーコサッ・・・いや、そんなはずは・・・・・
いや、これ!「ジーコサッカー」が犠牲になってる(゜ω゜;)!?


★ジュレぽん酢
CMで見て気になってたのでトンカツと一緒に買って来たのですが、いざ食べようとしたら一切固まっておらず液体だったのでションボリしました(´・ω・`)
たぶん「振って飲むゼリー」と同じで、あまり振りすぎると完全に液体になってしまう仕組みだと思うんですよね・・・・。  冷やせば固まるかなぁと冷蔵庫に入れておきましたが、結局液体のままです。 
なのでみなさんも買って持ち帰るときなどはご注意下さい。 


★映画「ビクティニと黒き英雄ゼクロム」
ぜくれし
ポケモン映画(黒)を見てきました。  
話が結構面白く、各ポケモンにも見せ場があって楽しめましたよ。 
気が付いたことは映画のOP中にだけ登場した「ジャローダ」のトレーナーが可愛かったのと、「チョロネコ」は4足歩行ではなくて2足歩行がデフォだということ、あと「ゴルーグ」が思ってた以上に大きくてロケット噴射で空を飛び大活躍してたのでちょっと惚れました。
来年の映画頃にはまたテレビでも放送されると思いますが、見ると必ず「ゴルーグ」が欲しくなると思うので、今wifiで配信中の色違いをまだ受け取られてない方はお早めに!
ちなみに今回2種類同時公開の映画になってますが、映画館で受け取れる「ゼクロム」と「レシラム」はゲームソフト「ブラック」」「ホワイト」の両方を持っていくと1回見に行くだけで揃えられますよ。
親の名前は両方「サトシ」でレベル100だったのですが、ゲーム中と違って厳選し易いところがお得と言えばお得なのかなぁ・・・・。
ちょろのコピーちょろのコピー
↑ということで、記念に2足歩行「チョロネコ」を。


★5分ぐらいのアレ
てへぺろ
てへぺろネネコ。


★3DS「スーパーポケモンスクランブル」
すくもん
ポケモンはRPGのが大好きなので、あまり期待せずに購入したのですがゲームの見た目に良い意味で騙されて、自分の好みの内容だったのでハマってしまいクリアした後もプレイしてます。

個人的にハマった要素は・・・・
●ゲームの内容としては初代「ザ・グレイトバトル」や「奇々怪界」、最近のものだと友人のところで少しプレイしたPSP「クラシックダンジョン」のような見下ろし型アクション+シューティングっぽい感じかと。
フィールドマップから町やダンジョンに入り、とにかくワラワラと大量に出てくる敵をプチプチと無双しながら倒していくのがとても気持ちが良いです。
ダンジョン自体に仕掛けとかは全くないので物足りないかなぁとも思ってましたが、このゲームに関しては仕掛けが無いほうが爽快感があるのでこのままで良いと感じます。

●今の時点で公式発表されてるポケモンは全種類登場するそうで、それぞれ性能や覚えられる技、そして能力のランダム性もあるので自機の種類と考えるとかなり豊富です。
この「能力のランダム性」というのが曲者で、普通のポケモン以外に特殊能力付きのポケモンというのがゲット出来る場合があります。
例えば「ゴージャス」という特殊能力付きだと敵を倒した後に貰えるコインが多くなったり、「おおぶり」だと攻撃の射程範囲が広くなるので画面外まで「はかいこうせん」が届いたりと、この特殊能力と技とポケモンの組み合わせ次第では思わぬ強キャラになったりするので、ふと良い性能がゲット出来ると嬉しくなります。
なかなか出現しないレアポケモンも居たりと、これがなかなか病みつきになるんですよね。
こうして自分の好きなポケモンで良い性能がゲット出来るまで何週も同じダンジョンを進む感じは、「ファンタシースター」でレア武器を粘ってる感覚に似てる気がします。
私のお気に入りは「こだわり」という能力で、技を1つしか使えなくなる代わりにその技が強化され攻撃&移動スピードも速くなるというもので、追尾弾を4つ飛ばせる「マジカルリーフ」と相性が良いです。
「こだわりエモンガ」で「かみなり」を、それが弱点のボスに当てると2000ダメージぐらい狙えたりします。

逆に気になる所は・・・・
●ポケモンを最大2500匹までストックでき、それを越えると手放さないといけなくなるのですが、性能が低くても良い技を持ってるポケモンは「技教え(※覚えさせたい技を覚えてるポケモンを数匹手放すことで、その技を他のポケモンに引き継がせられる。)」の為に残しておかないといけないので、そう考えると2500匹を整理するのはかなり大変になってきます。
ゲームを進めていくと仲間になり易くなるので、すぐに満員になりますし。
●クリア後は追加ミッションをこなしてレアポケモンや良いポケモンを集めるのがメインになるので、ポケモン自体にあまり興味の無い方にとってはココの部分にも興味が持てないかもしれません。
先にも書きましたがダンジョンに仕掛けは無いので、ただただ単調に感じてしまうかも。
●ローカルプレイで近くに居る人とは通信プレイ出来るのですが、wifi通信は出来ないのが凄く残念です。
せめてポケモンの交換ぐらいはwifi対応にして欲しかったです。
一応すれ違い通信での楽しみ要素はあって、すれ違った方のポケモンを借りるという設定で擬似2Pプレイというのは出来ます。

ということで個人的にはかなり楽しんでプレイしてますが、どちらかというとちょっとお疲れ気味の大人の方がハマれる部類のゲームなのかもしれません。



作:犬眉毛
素材:紙粘土
アニメキャラを楽しそうに紙粘土を使って作ってるサイトを見たそうで、その影響で実際に紙粘土を買ってきて作ったとかなんとか。
つまり喫煙は、あなたにとって肺気腫を悪化させる危険性を高めるということ。


★ブックマーク
●PSP「ヒーローズファンタジア」
http://www.famitsu.com/news/201108/04047887.html
「パーティーは4人で、それぞれの位置が△、○、×、□ボタンに対応しており、押したボタンによって対応したキャラクターが攻撃を行う」ということは、バトルシステムは「ヴァルキリープロファイル」に似たような感じなんですかね。
主人公以外のキャラもパーティーに入ってる画像があるということは、「クーガー」とか「でぼちん」も仲間になるのかな?


★神羅万象
サークルKサイ炎
←がサークルK版。 →が通常。
先日サークルKにもう一度行ってみると「七天の覇者」2弾とカード引換券があったので、4個購入して特典カードも1枚貰ってきました。  まだそこのコンビニでは引換券が3枚程残ってましたよ。
拍手コメントにてカードを提供してくださるとコメントしていただきましたが、今回無事に手に入りましたのでお気持ちだけいただきます!(*>ω<*) お気遣いありがとうございました。


★マクドナルドでトランスフォーマー

金曜日からハッピーセットのオマケが変わったので早速。
簡単な変形の仕組みなのですが、それでも持ってるとちょっぴり嬉しいアイテムだと思います。

そしてこの前映画「ダークサイド・ムーン」も見てきました。
割と早くに緊張した雰囲気になってきて、そこからはほとんどアクションシーンばかりだったので、約3時間の公演時間でも集中して見ることが出来ました。 心臓もドキドキしっぱなしでした(*・ω・*)
相変わらず味方の戦力が凄く少ない状況での戦いでしたが、人間側も大分活躍してて展開も熱かったです。
1、2作目とずっとメンバーにいたキャラがあっさり倒されたりとか結構ショックなシーンもあるのですが、そういえば1、2作のヒロインとは別れてしまったという設定で、今作から新ヒロインになってるのは何故なんでしょうね(´・ω・`)?
あれだけ一緒に協力して戦った仲なのに・・・・。
ということで、映画を見るとこういったオマケアイテムも欲しくなってしまうと思いますし、マクドナルドの人気オマケは意外とすぐに無くなってしまうので気を付けてください。


★DS「オール仮面ライダー ライダージェネレーション」

「仮面ライダー」は好きではあるものの朝元気が残っててテレビを付けたときに放送してたら見たり、玩具のSICシリーズをたまに買ったりする程度なので熱狂的なファンというわけでもないのですが、ゲームとしてちょっと面白そうだなぁと思ってたので購入してみました。

●ゲームのジャンルは「ファイナルファイト」のような横スクロールのベルトアクションです。
ダッシュ移動からのスライディング攻撃が出来たり、弱パンチ強パンチの組み合わせで敵を上に打ち上げて、そこから必殺攻撃で追い討ちという攻撃方法も可能なので、楽しむのに必要な攻撃アクションは揃ってると思います。
●スパロボのように2Dの絵を間接別に動かしてるので、アクションや必殺の演出などもなかなか滑らかです。
「W」ような左右非対称のグラフィックも、キャラの位置が左右入れ替わると色の配置が変わってたりとこだわってます。
●キャラ別に特殊能力があり、それによる攻撃方法の差別化も出来てるので色んなキャラを操作する楽しみがあります。
「カブト」だと「クロックアップ」で周りの動きを止めてその間に攻撃出来るとか、「オーズ」だと全部で6フォームに変えられるので(変わるたびに音声も鳴る)好きなフォームで戦うことが出来ます。
この部分も作った方のこだわりを感じます。
●キャラやシステムボイスが豊富でよくしゃべります。 
ほとんどは声優さんの声に変更になってますが、一部のキャラは番組中の俳優さんのままの声みたいです。
●敵を倒すと経験値とお金が手に入るのでレベル上げしたり、ドーピングアイテムも売ってるのでそれを買うことでキャラを強化出来ます。
これでどのライダーもステータスMAXまで上げられるかと。
●ステージは大きく5つに分かれてて、その中でさらに5つぐらいに分かれてるので数も多い方だと思います。
ステージ選択後に難易度も最大5種類の中から選べて、一番難しい難易度だと敵の攻撃力もかなり上がってるのでやり応えもあると思います。
ちなみに初めは「電王」「W」「オーズ」しか使えませんが、ステージをクリアするごとにキャラが増えていきます。
●「仮面ライダーフォーゼ」もゲスト参加ということで、プレイヤーキャラとして操作出来ます。(※要パスワード)

あくまでゲストということでキャラボイスや超必殺技は無いのですが、「ロケットオン」「ドリルオン」というスイッチの音声はゲーム中でも必殺を使う度に流れます。
●「剣」が「ウェーイ!」言い過ぎで可笑しい。

個人的に気になったところは・・・・・
超必殺技のシーンでは専用の曲か、各ライダーのテーマソングのようなものが流れるとより熱かったかも。
登場ライダーの数が多い分、ボスの数が少なく感じました。
あとこのゲームに限らず2Dのベルトアクションの弱点の部分だと思ってるのですが、プレイヤーキャラと敵キャラの軸を合わせ難い=攻撃を当て難いというところがあります。
キャラ同士が重なりすぎてても攻撃が当たりませんしね。
これを克服するために「餓狼伝説」のように2ラインシステムにしてる2Dベルトアクションもあるので、このゲームもライン分けしてた方がもっとストレス無くプレイ出来たかもしれません。
なので私は必殺の攻撃範囲の広い「W」や「オーズ」をよく使ってます。
ファンアイテムなのかなぁと思いきや十分楽しめる内容になってると思うので、ライダー好きの方には特にお薦めですよ。


「ガングリフォン」シリーズや「グランディア」シリーズの生みの親、「宮路 武」さんが先日お亡くなりになったということを知り合いの方から聞いて知りました。
私としては特にSS、PS、アーカイブスと色んな対応機種で出る度に遊んだ「グランディア」に凄く思い入れがあったので、そんな作品を世に出してくださった方が亡くなられたというのはショックです。
ウィキペディアを見て知ったのですが、ゲーム会社の「ゲームアーツ」を立ち上げた時は19歳の頃だったんですね。
そして45歳という若さでお亡くなりになられたのが凄く残念です・・・・。
心よりご冥福をお祈り申し上げます。



★PSP「勇者30 SECOND」の公式サイトにある「閃乱カグラ」とコラボしたミニゲーム
http://www.mmv.co.jp/special/game/30s/minigame/index.html
2パターン目結果
公式サイトに脱衣連打ゲームがあると聞いたので早速(・ω・+)  
私の使ってるタブレットだと1クリックで2ヒットするので、普通の連打ゲームなら比較的楽にクリア出来るのです!
最後までクリアすると壁紙が貰えましたよ。
というかコッソリとお話させていただくと・・・・
また改めて報告させていただくことになると思いますが、近い内に「アキバズトリップ」サイトでも私の描いた壁紙が配信されることになってるのですが、それとココで貰える壁紙と内容といいますか方向性が似てしまってるんですよね(・ω・;)
いやはやお恥ずかしい。


★クイーンズブレイドリベリオン「神罰の執行者ライラ」
ライラ
パンツの形状が好きだったので購入。
アナルは描かなければ問題ないということを知った夏、日本の夏。


★「ポケモン立体図鑑BW」

151匹集まったところで更新が止まったので、自力で集められるのはここまでみたいですね。
「ケンホロウ」「ブルリル」「ブルンゲル」の♂♀、「シキジカ」「メブキジカ」の季節別バージョン、「ヤナップ」系の3猿などはどれか1種類だけ受け取れるので、持ってる人からデータを送って貰うという方法で揃う仕組みになってるみたいです。
「ヒヤップ」「ヒヤッキー」は見たかったなぁ。

<おまけ>

木に止まってたセミを3DS本体のカメラで撮影したものです。 本体を通して見ていただくと立体的に「木」が見えるはず。
この後、もっと近くに寄って撮影しようとしたので逃げられてしまいました。


★3DS「アンチェインブレイズレクス」

ストーリーをクリアしたので記念撮影。
ゲーム中に登場する女神のキャラクターを「萩原一至」さんが担当されて描かれてるのですが、ラスボスのイラストが凄く「萩原一至」さんチックだったのでそれも描かれてたと思うんですよね。
ラスボス撃破時のレベルとメンバーは上の画像どおりで、バーストレベル3、攻撃力&魔法力アップのスキルで攻撃面強化、回復はアイテム、という無難な方法で比較的楽に倒せました。
四天王の竜を全員仲間にすると主人公の「ドラグーンレイド」という技に必要な属性が全て揃うので、それを覚えているとより楽に倒せると思います。
そしてクリアした後は入る度にマップの内容が変わる101階ダンジョンが追加されたのですが、とりあえずはここまでということで。

一通りクリアまで遊んでみての感想ですが・・・・・
一番初めの感想にも書いたとおり、スキルを覚えてもモンスターを仲間にして必要な属性を揃えないと実際に使えないという部分は最後まで面倒だと感じたのですがシステム自体は面白いので、せめて揃えないといけない属性の数をもう少し減らしてやればスキルも使いやすくなったかもしれません。
モンスターを仲間に出来る要素は攻撃面では有り難味が無いものの、敵の数が多いときなどに盾として防ぐ役割としては非常に役に立つので便利でした。
モンスターによっては出現率が低いレアっぽい存在のやつもいたりして、そういったモンスターを運良く仲間にすることが出来ると嬉しかったりするんですよね。
あとはモンスター同士でバトルをして勝たないと先に進めないという箇所があり、その勝負方法がタイミング良く指定された十字キーを入力することで戦況が変わるという音ゲーっぽいシステムなのですが、結局これで一番重要なのは「強いモンスターばかりを集めてレベル上げ」ということなのであまり必要性を感じなかったです。
ストーリーは王道な感じで進んで行きますが、キャラクターやモンスターのデザインも良かったので先に進める楽しさもありました。 
難易度的にはスキルやメンバーが揃い戦力が整ってくると全滅することが無く、ゴリ押しでも進めるようになってくるのでダンジョンRPGの中では低い方なのかもしれませんが、ボリューム&遊び応えはあったので個人的にはとても満足しました。


★ラクガキ
途中経過
完成させるとエロくなくなるかもしれないという可能性は否定出来ません(´・ω・`)



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