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ミニゲーム第2弾「妹がオマケについてきます!」につきまして、色々なご意見をいただきありがとうございます。
その中で「ムッチリ苦手なんですけど」というご意見もいただいたので、その方々の為にプライベート絵として練習も兼ねて通常体系(?)っぽいイメージで妹キャラを描いてみました(つ´・ω・)つ□
ホッソリ妹線画のコピーホッソリ妹完成のコピー
こ、これでどうかご勘弁を(´・ω・`;)
ミニゲームの絵と見比べていただいても面白いかもしれません。



★永谷園「そうらーめん」
ソウルマッコリと同じくテレビで見かけて興味を持ちました。
実際に買って食べてみましたが、冷麺用の麺をそーめんの細さにしたモノかと。(※麺の味もそんな感じ。)  
出汁は付属してないのでそーめん汁は作らないといけないのですが香辛料は付いてて、それを入れるとそーめんとラーメンの丁度良い中間具合の出汁の味になって美味しかったです。
麺ともよく合うお味でした。


★ブックマーク
●3DS「剣と魔法と学園モノ。3D」
http://www.famitsu.com/news/201105/06043320.html
「世界樹の迷宮」はプレイしてたのですがこちらは遊んだことがなかったので、この機会に購入予定です。
3DSで3Dダンジョンゲームは相性良さそうなので、これからも増えるんでしょうねぇ。

●PSP「セブンスドラゴン2020」
http://www.famitsu.com/news/201105/12043478.html
DSのは隠しダンジョンもクリアするほどハマったので新作も楽しみですが、大分印象が変わりましたね。 イクラクンが居ない(´・ω・`)
「私を倒しても第2、第3のドラゴンが・・・・」みたいな終わり方だったので続くとは思ってましたが、今度ので完結するのでしょうか?

●3DS「NEWラブプラス」
http://www.famitsu.com/news/201105/12043475.html
DSのやつをしばらく放置してるのですが、今電源を入れると部屋にゴキブリは居るは、村中一面に草やゴミだらけで住人達からも「アナタ誰?」とか言われるハズ。

●Wii「ドラゴンクエストI・II・III」
http://www.famitsu.com/news/201105/11043465.html
3DSでゲームボーイのソフトも遊べるようになりますが、そのときにも移植される方に123ガバス。

●「3DSのARカードを拡大して、鉄人28号と記念撮影してみた。」
http://www.youtube.com/watch?v=E1wU7iBHXz0&feature=player_embedded
クラブニンテンドーで注文してた「等身大Mii 撮影ARカード」が届いたのですが、カードを大きくすれば↑まで立体を大きく出来るとは。
カードの模様に反応してるので、例えばカードの画像を映画館のスクリーンで映したとしても立体が出てくるはず。
ただ3DSの画面内にカードが全部入ってないと写らないんですよね。


★プラモデル「LBX ジ・エンペラー」
購入する前から「どんな色にしようか?」とワクワクしたのは久しぶり。
主人公機のデザインが奇抜なものでも、そのライバル機がカッコ良ければ全体的に上手くまとまると思うんですよね。

↑ということで元は黒と紫のカラーだった部分を、「タミヤカラーMINI」の「ガンメタル(TS-38)」「マイカレッド(TS-39)」で塗装してみました。
「マンガスポーン」の武器で雰囲気を。


元々のデザインがトゲトゲしててカッコ良く、ランナーによる色分けも細かかったので、どんな色に塗装しても見栄えが良くなると思います。
メイス+斧のような武器がデフォなのですが、大剣を持たせたくなりますね。  
こんな
↑こんな感じの武器欲しい。(※丸い部分は穴。)
あとは「スポーン」のようなマントも欲しいところ(・ω・+)


★「遊戯王 ワンコイングランデフィギュア」
海馬
「海馬」が欲しくて1つ摘んだらビンゴでした。
「ブルーアイズホワイトドラゴン」のフィギュアは第2弾の方にあるようです。


★3DS「スティールダイバー」
パッケージも3D!!(※角度を変えると絵柄が変わるような仕組みのもの)
ガンダイバー
ゲーム画像を見る限りでは昔あった「海底大戦争」というシューティングゲームっぽい印象なのですが、実際にプレイすると「攻撃概念のある電流イライラ棒」のような慎重にゆっくりと進む感じのゲームです。
なので「どんどん攻撃しつつ、敵の弾を避けて気持ちイイ!」という爽快感を求めて買うとガッカリするかもしれません。
私の場合はそれを理解した上で、紹介映像などで海底生物も出てたことに興味を持ったので購入しました。

勘違いしてたのは基本は横スクロールのステージを進んで行き、中ボスなどのイベント戦に遭遇すると潜望鏡モードになり、ミッションによってはシミュレーション風の場面もあるというゲームシステムだと思ってたのですが、この3種類のモードは完全に別モードとして分けられてました。
「潜水艦モード」でのミッションは8ステージ(※内1ステージは練習用)で、チャレンジは8ステージ。
「潜望鏡モード」は3ステージ。
「海戦モード」は9マップ。
・・・・と今のところ分かってるのですが、「潜望鏡モード」はステージ数が少ないのでミニゲームのような扱いです。
「潜水艦モード」のミッション数もこれがメインなわけですし、もう少し多い方が良かったかと思いました。

あと個人的には潜水艦を細かくカスタマイズ出来れば嬉しかったですね。
一応ゲーム中で手に入るシールを貼る事で若干のスキルアップが出来るのですが、パーツを分けてカスタマイズしたり、色を塗り分けたりしてオリジナルの潜水艦を作りたいなぁと。
ゲーム自体がリアルな潜水艦のラジコンを水槽に入れて操作してるような感覚なので、よりそう思えました。
船長の顔グラフィックも、本体カメラで写したものを使えるという要素が欲しかったです。

とにかく全体的に地味で、ミサイルなどもボタンを押せばその瞬間発射されるわけではないので先読みが必要ですし、頭では「ここは今すぐ避けないと!」と分かっているものの、その行動に移るためにレバーを引いて後退しつつ船首の角度を変えて・・・・と、ゆっくりながらも忙しいゲームです。
こういったもどかしさと楽しむゲームなので万人受けはしないでしょうが、好きな人にとっては凄くハマれそうですし、好みや評価がハッキリと分かれるゲームだと思います。



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